幼稚園について

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本園が目指す教育

清水学園付属幼稚園の教育
元気な子ども達

本園は
・健康で明るく元気いっぱいにあそぶ子ども
・身近な人とかかわる中で、約束やきまりごとが守れる子ども
・豊かな環境とふれあう中で、意欲的に行動できる子ども
・相手の話をよく聞き、自分の思ったことを自由に言える子ども
・自分の考えを動きや言葉に表現できる子ども

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本園の特徴

情緒の育成を図る
人間性や社会性は、3歳からはじまる"的確な幼児教育"を受けたかどうかで決まります。清水学園付属幼稚園は"人を思いやる心・人と協調する心" "自然のやさしさに感動する心" "苦難に耐える心"を育むとともに"遊びの楽しさ"を体感させ、お預かりするお子さん一人ひとりを大切にして各人のもつ可能性をあらゆる面で引きだしつつ伸ばす努力をしています。高度情報化時代の今日こそ、潤いのある人間形成のための情操教育が重要です。ゆたかな自然と共存する本園の教育環境は最適な場所といえるでしょう。

総合的な体育能力の育成を図る
心身の発達は、その子の一生の基礎となります。体育的能力は小さい頃からの積み重ねで具わるものです。幼児期に体の機能を十分に発達させることは知能の発達を助け、子どもの将来を決定付けます。当園では手や足など、体全体を自由に使えるように、毎朝体育ローテーションを行っています。走る、蹴る、跳ぶ、登る、転がる、握る、ぶら下がる等、体育遊びを通して、たくましい体と強い心が育っていきます。またいろいろな器具に挑戦して体を鍛え、基本的な動作を身に付けることで、自立心、集中力、忍耐力、積極性など、多くの能力が育っていきます。

健康の管理に努める
虫歯予防に幼児期から 歯みがきの習慣をつけることが大切です。
乳歯は後から生える永久歯の道案内をしますから、幼児期の歯の手入れは大切です。本園では姉妹校の歯科衛生士専門学校より先生を招き子ども達に歯科指導をおこない、歯の健康を守るための予防に力を入れております。

清水学園付属幼稚園の理念
みんなで育ててます! 清水学園付属幼稚園の教育01
運動場でけんけんぱっ! 清水学園付属幼稚園の教育02
歯のお勉強

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