キャンパスライフ

トップ > キャンパスライフ > 在校生インタビュー

在校生インタビュー

▲このページのトップへ戻る

私の進路を決めてくれた体験入学

在校生1

古田 優子さん

この学校を選んだのは、体験入学がきっかけでした。もともとは歯医者さんには少し興味があったのですが、体験入学にきてみて国家資格も取れるので、歯科衛生士になろうという気持ちが強くなりました。

説明会では、先生と在校生とが、うち解けた話をする姿を見て、自分に合っているなと思いこの学校に入ろうと決めました。また、この学校で指導してくださる先生方は全員指導資格のある歯科衛生士で、また、各教科の授業は大学や短大の教授・准教授や現職の歯科医院の先生方ということで、大学や、短大の授業と全く変わらないということも魅力の1つでした。

▲このページのトップへ戻る

学校周辺は、おしゃれな湘南の雰囲気です

大橋 夏美さん

駅から1分という近さなので、通学時間が短縮できるところに先ず魅力を感じました。もう一つの魅力は、学校から湘南海岸まで続く広く余裕のある遊歩道でした。おしゃれな湘南の雰囲気なんです。毎日通学しているうちに気がついたのですが、海側の道は電柱や電線が全くない空間だったんです。それが私を惹きつけたのかもしれません。今では、学習に疲れると、この道を友人と海辺まで話しながら歩くのが、私の楽しみの1つとなりました。都会育ちの私には、学習効果を高めてくれるアロマ効果があるようです。

今は、今日より明日という感じで、少しずつ歯科衛生士に近づけるように日々の講義や実習に全力で取り組んでいます。最終目標は、歯科衛生士国家試験に合格することです。

在校生2

▲このページのトップへ戻る

活躍の場が広がる歯科衛生士を目指して

在校生3

内田 雫さん

歯科衛生士になろうと決めたのは、高校1年生の時でした。それまで歯には余り関心がなく、そのためむし歯の痛みに見舞われ歯医者さんに行った時、治療の後、親切にやさしく正しい歯の磨き方や、口の中の衛生について教えてくれたのが、歯科衛生士さんだったんです。

その後定期的にその衛生士さんに観察指導をして頂き、その間に歯科衛生士の将来性について話を聞きました。美容としての審美歯科がこれからますます発展するとか、高齢者の方がふえるにつれ、口腔ケアの分野でもますます歯科衛生士の活動する場が増えるということを知って歯科衛生士になろうと決めました。

▲このページのトップへ戻る